レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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初めて会ってから4年ほど経っただろうか。
その間に直子は、ますます熟れに熟れ、誰からも羨まれるような「いい女」になっていた。
美し過ぎる女はだいたい世間からは、特に女の世界からは疎んじられるものだが、どこを連れて歩こうが、すれ違いざまに誰彼からも振り返られるのは、変わらなかった。

彼女と私は、三度逢うとそのうちの一度は、お互いの性欲を隠さず、誰にも教えられないような限りのない痴態で、雄と雌、その双方の性器を摺り合わせ、彼女も私も「中に出す」ことを至上の喜びとしていた。
三十も半ばになると、女の性は完全に開花する。
「三十前の女が一番性欲が強く抱きごろだ!」そう言い切る輩も多いが私はそうは思わない。続きを読む

 最近の私は、透けブラさせて勤務するのも平気になり、課長や同僚もあまり私を目で犯してくれません。ちょっと安心、でも残念複雑な私。昨日も白の薄いブラウスに黒の膝上15センチほどのタイトで勤務しました。

 そしてブラはダークブルーのワンホック(すべてストラップの細さと同じエッチな感じなもの)もちろん下はお揃いのTバックです。スカイブルーのブラを着けるときほど透けてはいませんでしが、かなりくっきりと透けていたと思います。今までに白、ピンク、イエロー、メロン、グリーン、ダークレッド、ブラウン、黒といろんな色をわざと透けさせて来ましたが、やはりブルー、黒、などが男性は目に付くようです。
 今年の夏にはいつも視線を感じていて、よくトイレでTバックの一番細い部分が、糸を引いてしまうほど濡れてしまって困っ続きを読む



と離婚して5年が経ちました。
離婚して元の持ち物はすべてなくなったはずでしたが私の車のトランクポケットに、元のポシェットが見つかりました。
が置き忘れたのか、隠していたのかはわかりませんが、その中にアクセリー小物とSDメモリーが入っていました。

SDメモリーの中には離婚に至るまでの元の赤裸々な体験と心体の変化が日誌として残っていました。
高校の同級生のスナックを手伝いだして2ヶ月、仕事にも慣れて彼女のパートナーの男性とも何回か顔を合わせた。
義雄さんと言う彼はドキッとするほど端正な顔立ちと逞しい長身の男性でお店の女の子の憧れの的だったが、私には少し恐い感じに思えた。

正業についているように思えないし、経営者の彼女とは正規に結婚しないのも何か訳がありそうだし、時折見せる冷た続きを読む



私は26歳のOLなんですけど、
通勤で、駅から会社まで
バスを利用しています

その毎朝通勤の為に乗るバスには
終点の男子校の生徒もたくさん乗っていました。

いつも乗り合わせる男子高校生の達数名が、コソコソと

「胸、でけーよな」

「今日の服、胸チラ拝めそ~」

「男何人知ってんのかな」

とか服や体型のこと等、好き放題言われて、
エロガキに嫌悪感を抱いていました

なので、時間をずらして1本早いバスで行ってました。

でも、そんなある日。

連日続く残業で疲れてたのか、寝坊してしまい
1本遅いバスになってしまいました。

バスに乗り込むと同時に、エロガキ男子高校生

「あ、あのおねーさん、久しぶりじゃん」
続きを読む

メーテルと鉄朗(名作選)

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。
銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。
そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。
いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。
「……素晴らしい」
陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。続きを読む

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