レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺は生意気そうな女を見ると興奮する。
背が高く、スリムで、美しい女であればなお良い。
先日、電車の中でオレ好みの女を見つけた。
美しく、見るからに気が強そうで、生意気な感じのする女だった。
その女は座っていたのだが、よたよたしたババアが前に立つとさりげなく席をゆずった。
立ち上がって背筋をぴんとのばし、引き締まった表情のその女には、ショートカットの柔らかそうな黒髪がよく似合っていた。
凛とした、清潔な美しさを放っていた。
ババアに席をゆずったおんなが長身でしかもとびきりの美しい女だったので車内の注目を集めた。
その女は周りの好奇な視線など全く気にせず、真直ぐに前を向いていた。続きを読む



ウチの会社の社員で、誰が見てもイイ女がいる。
年は23歳、大きい瞳と長い髪が印象的な色白美人
身長は160cmくらいで男好きするプロポーションの持ち主、注目すべきは胸の大きさで、推定バストは90cm弱くらい、男なら誰もが『揉みたい!』と思うような柔らかそうなバスト。
そんな堪らなくイイ女、朋子をこっそり楽しませてもらった話。
朋子には、非常に残念だが彼氏がいるので、色恋関係について何の期待もできないのが現実。
それでも、屈んだ時に見える胸の谷間や、おのラインにはいつも興奮させてもらっていた。
そんな朋子を『何とかしたい!』と、思うのは男なら当たり前の事。
女と姦るには正攻法と、非正攻法の二通りある。続きを読む



おれは自分でいうのもなんだが、顔もスタイルもよく仕事もできる。
女にはけっこうもてる。
だが生まれてこのかた29年間まともに女とつきあったことがない。
女は俺にとってセックスだけの存在だ。
言い寄ってくる女はほとんどその日のうちにむりやりやって飽きたら捨てた。
だがたいていの女は襲っても嫌がらないのでつまらなくなり、女にまるで縁のないぶさいくな友人(あきら)と行きずりの女をレイプするようになった。
ある週末の夜、あきらと駅前に物色に行った。
電車がついて下りてきたのは数人。
見ていると24,5歳くらいのワンピースを着た女が駅を出たところで携帯で話し込みだした。
なにやらもめているようだ。続きを読む



数十年昔の話だが、本当の話。
俺は漁師の町で産まれたんだが、そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。
俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。
何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。
ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人がマジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。続きを読む



ある新体操クラブのオーナー兼理事の息子の俺。
いつも練習風景を違った眼で楽しむ俺。
ただ一人の少女にだけを目で追う。
芦原智子 15歳 中学3年生ここに来てもう4年になる少女だ。
見る見る内に女らしくなって行く智子に俺は段々淫らな想いを抱くようになって来た。
あの身体を俺の物にしたい・・もう そればかりを考える日々が続く。
ある県大会が近付き選考会が開かれる事に。
智子はまだトップになるには実力が無い・・だが母親は どうしてもトップの選手に育てたいらしい・・日頃の母親の必死な姿が物語っていた。
この大会に選抜されると推薦で某有名な体操の名門高校に入れる可能性があるからだ。続きを読む

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