レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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大学3年の時、生まれて初めて女性を妊娠させました。
相手は同じアパートに住んでいたMisuzu。
一人暮らしをしていた僕は大学2年の時に新しいアパートに引っ越し、そこで彼女と出会いました。
知り合った当時、彼女はまだ18歳少女でした。
清純で本当に可愛らしく、僕のことをお兄ちゃんのように慕ってくれました。
しかし、そんな甘えん坊な彼女には4歳年上の旦那と7ヶ月の子供がいました。
そんな幼なに僕は惚れてしまいました。
 
 
容貌は言うまでもなく、彼女の喋り方、声、仕草、彼女の全てが可愛くて仕方ありませんでした。
おまけに僕は彼女の旦那が大嫌いでした。
挨拶をしても返事もせず、どこか人を見下したような目をしていました。続きを読む


俺が高1で、が高3の頃。

俺が当時はやっていたビデオを友達から借りて、今でオナニーしていた。

当時はまだ今にしかビデオがなかったから。

「あっ!」そこに、学校から帰宅したが、足音も立てずに入ってきた。

「てめっ!なに入ってきてるんだよ!」おれはテンパって逆切れしてしまった。

も気が強い娘だったので、「なによ、今でやってるあんたが悪いんでしょ!」

「うるせーよ、居間でして何が悪い!」

「だったら、入ってきて文句言うことないでしょうが!」

「うるせーよ、いいわけすんなよ、出て行けよ!」

「あんたが出て行きなさいよ、バカじゃないの!自分の部屋でしなさい!汚いわね!」

「ここしかビデオがねーんだよ。続きを読む


とても暑い夏でした。当時、中学3年生・14歳だった私は水泳部に所属しており、中学最後の大会に向けて夏休み、学校プールで練習をしていました。

プールは、校舎からグランドをはさんで一番奥にあり、部室もプールに隣接していました。

プールの奥は竹林になっており、外灯があるものの夜はとても暗く寂しい所です。

その日、顧問の先生は私用があり早く帰ってしまいました。

一番最後まで練習していた私は、辺りが暗くなっていることに気付き部室に戻ると明かりがついていた為、誰か待っていてくれたのかと思い中に入りました。

するとそこには、黄色いランニングシャツを脱ぎ捨て上半身裸になり、白い短パンを膝まで下げ部員の水着臭いを嗅ぎながら、むき出しになった自らの男根をクチュクチュ音をたてながらしごいている黒人続きを読む

 5年前、私が大学時代に校の教育実習に行っていた時、男子生徒達に学校で犯されました。そして、それが毎日のように続き、後数日で実習期間が終わりを迎えようとする。ある日の夕方、彼らはとうとう私の家までやって来たのです。

 しかし、その日は実家から小学生が家に泊まりに来ていて...。その時のことを話したいと思います。玄関先でチャイムが数回鳴り、私は不用心にも誰かを確認しないで扉を開けました。」すると、いつも私を犯しているリーダー格の加藤君が一人で立っており、何も言わずいきなり私が犯されている写真を見せ付けたのです。
 私はその写真と加藤君の姿に頭の中は完全にパニックになりました。「なぜ、ここにいるの?...いや、どうやって、私の住所を知ったのか...」頭の中では疑問符がめまぐるしくかけめぐ続きを読む





初めて会ってから4年ほど経っただろうか。
その間に直子は、ますます熟れに熟れ、誰からも羨まれるような「いい女」になっていた。
美し過ぎる女はだいたい世間からは、特に女の世界からは疎んじられるものだが、どこを連れて歩こうが、すれ違いざまに誰彼からも振り返られるのは、変わらなかった。

彼女と私は、三度逢うとそのうちの一度は、お互いの性欲を隠さず、誰にも教えられないような限りのない痴態で、雄と雌、その双方の性器を摺り合わせ、彼女も私も「中に出す」ことを至上の喜びとしていた。
三十も半ばになると、女の性は完全に開花する。
「三十前の女が一番性欲が強く抱きごろだ!」そう言い切る輩も多いが私はそうは思わない。続きを読む

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