レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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一応前回の続きということで需要があろうが無かろうが書くね。
今回はちと痛々しい話が多いもんで苦手な人はスルーして。
前回福山の家で江角をやったというかイジメたのが木曜の夜、金曜日は皆出勤してきたが変に興奮は収まらず、かといって無性に眠くて仕事が全然手に付かなかった。
相変わらず福山は会社ではしっかりとしているし爽やかだ、とにかく仕事はデキるし膨大な量の案件を抱えているがすべてテキパキとこなす姿に疲労の色など微塵も感じない。
ましてや数時間前までイモムシ状態で恍惚の表情でころがっていたなど会社での姿からは想像もできない。
鈴木はとにかく会社では影が薄い、基本いじられキャラであり、まあドランクドラゴンの鈴木を想像してもらえればいいんじゃないか。続きを読む

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さん旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。
優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。続きを読む



奈々はまた固まってしまい、中々服を着ようとしませんでした。
そしてしばらくすると・・・

奈々:「・・・あの・・・最後までしなくていいんですか?」
僕 :「は?別にいいよ、今抜いたばっかだし」
奈々:「・・・あの・・・さっきの・・・・・」
僕 :「なんだよ!終わったから帰れよ!もういいだろ?」
奈々:「・・・さっき・・・まだイッてないから・・・」
僕 :「なんだよ!ハッキリ言えよ!」
奈々:「・・・さっきの続きをして欲しい・・・」
僕 :「は?お前ヤリてーの?なぁ?」
奈々:「・・・はい」

撲 :「あははは、お前超ドスケベじゃん!脅された知らない男にイカせてほしいの?」続きを読む



そんな事をしていると、僕も最初から興奮していたので、あっという間に射精してしまいました。

弱味を握って無理矢理犯すようなシチュエーションも初めてなので、すっごい興奮していた様で、大量の精子がでてしまい、奈々の顔にかかりました。
奈々は嫌がる事無くそのままにしていました。

すると僕は、射精した瞬間に一気に興奮が冷めてしまいました。
前々から計画して、想像して、妄想していた興奮が高まりすぎて、一気に弾けてしまったようです。
そしてもうどうでもよくなってしまい。
「もう帰っていいよ・・・」と言いました。

なんか急に冷めてしまい、ダルく感じてしまいました。
奈々は「えっ」って感じの表情をして、中々動こうとしませんでした。続きを読む



奈々は「いやあああ」と言っていますが、僕は夢中でむしゃぶりつきました!
最初は陥没気味の乳首がミルミル勃起して、両方ともカッチカチに固くなっていました!

僕は「お前すぐ乳首勃起してんじゃん!ほらぁ!」と言いながら両乳首を弾くと、「あはぁああ、うっ、ぐっ」と震えながら首に太い血管を浮かべながら我慢していました!
僕はその後も乳首舐めたり、持ってきた筆で乳首をイジめたりして楽しんでいました。

奈々は口では「何も感じない」と言っていましたが、明らかに感じていました。
耳まで真っ赤にして、声を洩らして、ビクビク痙攣しています。
そしてしきりに内股を擦りあわせていました!

僕は今度、奈々のズボンを脱がせました。続きを読む

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