レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:顔射

今から書くことは妄想です。

私は34歳の会社員ずーと真面目に仕事してきました。

私は少し特殊な性癖を持っています、
それは・・・・・・眠ってる幼女イタズラする事でしか
性的興奮を得れない事です。

こんな私に4か月前に大チャンスがやってきました。
弟の7歳の娘を家で預かることになったのです。

これは一生に有るか無いかの事だと思いさっそく某睡眠薬を入手しました。

そして姪が私の住む実家に来た日から
1週間は我慢をし普通に接していました。

姪もよく私に懐いて遊んだり
風呂に入ったりする事もありましたが先に述べたように

睡眠中の幼女にしか興奮できない私は
なんとか普通に接することができました。

そしてとうとう私の計画が実行するチャンスがきたのです!

その日私のも遅くまで出かけており
父も付き合いで飲みに行っており遅くまで帰って来ない
と予想した私は姪に睡眠薬を飲ませることを決意しました。

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私のとそのの話です。

の名前はいつき。

の名前はゆきです。

いつきの顔は中の下ぐらいで、あまり可愛い方ではありません。

元々いつきとは中学校が一緒だったのですが、いつきは昔私がいじめていた奴でした。

私は中学からは相当のワルで、周りの先生とかにバレないような陰湿ないじめをしていたグループのリーダーでした。

そのいじめていた奴のうちの1人がいつきでした。

いつきは暗い性格だったので女子グループからは孤立していて、私にとってはいじめやすそうな奴でした。

最初の方は、教科書を捨てたり机に悪口を書いたりしていましたが、いつきは特に面白いような反応は示さなかったので、段々いじめをエスカレートしていきました。

ある日、いつきを体育館倉庫に呼び出しました。続きを読む

山本は、私のスカートを脱がせパンティーに手をかけながら、
「本当は直樹先輩に脱がされる為にはいてきたんすよね。俺が脱がせてすみません」
と一気に脱がせた。
「お~あやさん、本当スタイルいいすね。弘人さん羨ましすぎる」
と私の陰毛や太ももを舐め回す。
『やん‥』山本は私の両足を開いて私の大切な所をペロペロ舐めた。
私は嫌なのに気持ち良くなってしまい腰をくねらせてしまった。

「あやさん気持ちいい?」
私は首を横に振ったる
「本当に?腰がくねってますよ。マン汁すごいっよほら」
と山本は私の穴に指を入れて光る愛液を見せた。

「あやさん俺の舐めて」
と真っ裸になって山本はチンチンを私の前に差し出した。
「ほら、あやさん俺の握って」
私は続きを読む

今まで舌でアナルをこじ開けるように舐められた事はあったが指入れははじめてだった・・・
「うっ・・・や、あっ・・・」俺は恥ずかしいやら気持ちいいやら、またはじめての事に対する
恐怖心から思わず声をあげていた。

「だ、だめ、だめだって」俺は慌てて村上をさえぎった。
「秀樹が他の事考えているから、罰だよ・・・」
村上は既に右手の第一間接まで沈めていた・・・俺は腰を引こうとするが村上は
しっかりと抱え込んで放さなかった。
村上はボディーボードで鍛えていたから割と腕力はあった。
しかし、やはり男と女では力には差がある、俺は本気では抵抗していなかった。
恐かったが、アナルにも興味はあった。いつか村上のアナルも犯してやろうと狙っては続きを読む

私は34歳の会社員ずーと真面目に仕事してきました。

私は少し特殊な性癖を持っています、
それは・・・・・・眠ってる幼女イタズラする事でしか
性的興奮を得れない事です。

こんな私に4か月前に大チャンスがやってきました。
弟の7歳の娘を家で預かることになったのです。

これは一生に有るか無いかの事だと思いさっそく某睡眠薬を入手しました。

そして姪が私の住む実家に来た日から
1週間は我慢をし普通に接していました。

姪もよく私に懐いて遊んだり
風呂に入ったりする事もありましたが先に述べたように

睡眠中の幼女にしか興奮できない私は
なんとか普通に接することができました。

そしてとうとう私の計画が実行するチャンスがきたのです!

その続きを読む

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