レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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僕の名前は秀幸、都内の私立高校に通う一年生だ。
土曜日の夜だった、テレビを見ながら『明日何しようかなぁ?秋葉原にでもいこうかなぁ?』そんな事を考えながらうとうとと夢うつつになって寝てしまった。
すると夢の中・・・テレビで(貴方の希望を叶える)といった宣伝文句の大袈裟な通販番組がやっていた。
『ははは!ンナ夢のようなはなしがあるか!』夢だし・・・『まぁあえて希望するなら、透明人間になりたいな。』「それでは本日の商品をご紹介します。HK事務所からの自信作!(トウメイパンチ!)ズバリ!透明人間になれちゃいます!」『ほっっっ!!!!』僕はあまりの急展開で言葉を失った。
「只今無料お試し期間を設けております!是非この機会に!」『欲しい!!!』僕は思わず叫んでしまった。続きを読む

 新聞店の仕事は午前三時前後から始まる。痴漢の時間は午前一時から二時半の間に決めている。季節は夏がいいように思われているが、実際は秋から冬にかけてが面白い。
 真夏の、熱帯夜というのはどうしても痴漢も多く出没する。おまけにアベックは、それを警戒して明るい水銀灯の近くに集まってしまうし、ペッティング程度で切り上げてしまうことが多い。これが涼しくなってくると風の当たらない場所を選ぶようになるし、暗がりのベンチや植え込みのそばでSEXしてくれる。こちらとしてもありがたいのである。

 では、うぶなアベックの見方について、全部ではないがこれくらいならという程度ではあるが解説してみよう。

 うぶなアベックを第一に見分けるのは、飲み物や食べ物を持って公園に来るかどうかである。続きを読む

 仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。元々女の方が多い職場だったので、油断していたのもあるのですが、温泉に入って浴衣着替えると、すっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲みすぎてしまいました。ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまいました。

 同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)が心配して、トイレ(入り口)までついて来てくれました。「もしかして襲われちゃうかも」とドキドキしていた私は、拍子抜けしたままトイレで用を足して出ると、まだその先輩が前で待っていました。
 そして、その先輩は「ちょっと飲みすぎたみたいだから少し休むと良いよ」と言って、私の部屋まで連れて行ってくれました。続きを読む

 私は、今年の春から一人住まいを始めて、半年位たった時ちょうど3連休の前のよるお隣のAさんに襲われました。その夜玄関のチャイムが鳴ってドアを開けたらいきなりキスをされ、抱き締められたままになり、舌を絡ませられていると体の力が抜けてしまいその場に座り込んでしまいました。
 Aは人形の様になった私を抱き上げ、私の部屋に入ってベットに寝かされ、服を脱がされました。私は抵抗出来ず、Aのなすがまま裸にされると、恥ずかしいことに乳首が起っていて、Aに乳首を吸われ胸を激しく揉まれただけで逝かされてしまいました。

 いつもオナニーの時も胸を揉んで、乳首をツネったら逝くのはわかっていたのですが、男の人に逝かされて羞恥心で堪らなくなりました。続きを読む



私は40歳、結婚16年の人妻OLです。夫は43歳です。
昨年の5月まで、私には夫とは別に35歳の彼がいました。彼は同僚で、もう、5年のお付き合いになります。
この話は、昨年の5月の出来事で、昨年の重大ニュースです。

私は、彼に首輪をつけられて変態メス犬になります。四つん這いで快感を期待してお尻を振ります。
すると、M字開で縛られて、デジカメで撮影されます。触れることなく、じっと凝視されます。
「あぁ・・恥ずかしいですぅ・・・」
すると、物陰から同じ同僚で28歳の若い草食君が出てきました。
「ど、どうして?」
「大丈夫、口は堅い男だから・・・」
草食君に体を舐めるように観賞されながら、その様子を彼がビデオで撮影しました。続きを読む

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