レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:騎乗位

はっきり言って、俺は村上にフェラしてもらうのが大好きだった。

「うっ、気持ちいい・・・」
村上は巧みに口と指を行使して俺は完全に勃起していた。
「ねぇ、もういれてもいい?」
村上は俺にそう言った。
俺は黙ってうなずいた。
村上は俺の上にまたがるとゆっくりと腰を沈めた。
村上は既にぐちょぐちょに濡れていた。
俺自身も村上の唾液でねとねとになっているので簡単に村上と一つになれた。

俺の意識のある時ではじめて村上としたのは俺が村上に警察に行かない代償に
伊勢丹でバッグを買ってやるといって買い物した帰り、歌舞伎町裏のホテルでのことだった。
この時は、バッグではなくコムサのワンピとスーツを買わされた。
そのことでむかついてた俺は村上を憎しみをこめて突き入れるだけではっきり言えばこれこそ続きを読む

綺麗なおだった。撲は横向きに寝転んだ彼女の背中側に寝転んで、首筋にキスしながら背後から手をまわして彼女のオパーイを鷲掴みにした。
そう、今まで何度このオパーイを背後から鷲掴みにしてみたかったことか 
彼女は弱い首筋とオパーイを責められて「ん・・ん、はぁ・・はぁ・・・い・・や・・」と喘いでいる。

ここで撲は彼女のシャツとブラを脱がしにかかる・・が彼女は力こそないが脱がさせようとしない。
まだ抵抗してるのかと思った撲はシャツ脱がしは後まわしにして、もう一度彼女を弄びだした。

もう彼女は背中まで全身真っ赤であった。普段は女の部分を見せず、まるで男友達のように撲に接してきた彼女からは想像できない姿である。続きを読む

結婚式に一緒に出席していた元部下の亜矢子とシテしまった。
亜矢子は3年前に結婚し昨年退社した元部下だ。

先日、直属の部下A子の結婚式に参加した。
俺の部署でA子が入社した時の指導係が亜矢子だったので彼女も招待されていて
式→披露宴→二次会って具合に参加していた。

俺は亜矢子に「時間 大丈夫か?」と聞くと「今日は実家に泊まるので大丈夫!その代わり帰りは送って下さいね」とその日は機嫌が良かった。
旦那はビールをコップに一杯でダウンするほどの下戸だ。そんな日ごろの憂さを晴らすかの如く亜矢子は良く飲んでいた。
もちろん回りの出席者も亜矢子と久々の再会で喜んでいた事も手伝ったのだろう。

で二次会も終わり帰ろうとした時、亜矢子がいない事に気付いた。
「勝手に帰ると何を言われるか判らないな」と思い探してみるとトイレの中でダウンしてました。
仕方なく手伝ってもらいながらトイレから連れ出し、抱きかかえたままでタクシーに乗った。もちろん荷物は他の人に運んでもらいました。


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ゼミ仲間の智子と志保と2

412◆Spli.tIsLUsage04/10/3102:14:37ID:f71BUf9t
智子は私たちに気づいた。
「志保さーん!○○ー(私の名前)!」
名前を呼びながら近づいてきた。私はとりあえず手を振っておいた。
近づいた智子に志保さんが、慌てた様子で
「と、智ちゃん!鍵あったよー」
「どこにあったんですか?」
「昨日の居酒屋に落としてたの。今から取りに行くけどいかない?昨日のお礼かねて二人になんかおごるよ」
「いいんですか? 行きます行きます」
智子はタダ飯で乗り気な様子だ。私は一昨日昨日と連続して飲み会だった。しかし二人とも私よりは酒が
弱いので今日はそんなに飲まなくても大丈夫だろう。


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もー二年くらい前の話なんだけど、
当時オレは19、20歳でやりたい盛り。
今はもーやってないけどそんときはダンスやってていわゆるモテ期ってやつでした
その当時の話です。

ある日練習終わって、チームのメンバー(男、以下A)と居酒屋で二人で飲んでました
で程よく飲んでほろ酔いになってきた所でAが「女の子を呼ぼうぜー」と言い出し、互いに知り合いであった
ダンサーの女の子(以下P)をオレがよびました、その子はみんなには内緒だったのですがそれまでに一度肉体の関係をもったことがありました、
でオレ、A、Pの三人でたわいのない話を肴に酒を飲み、三人とも結構酔っ払ってきたので店をでました

店を出てからAが「のりたりねー369の家でのもー!」と言い出しPも「そーしよー!」
でおれも飲み足りなかったので「よっしゃ、そうするか」てなかんじで酒を買って家にいって
飲み直すことになりました。


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