レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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「ママ、家に帰る前にどこかに途中下車してホテルによって行こうよ。俺またママを抱きたくなっちゃった。」
そんな、夕べもあれだけ私の中でいったのに、、
年前今の主人と再婚し、当時聡君歳は主人の連れ子でした。
私も前の主人が乱暴もので、やっとの思いで離婚をし、とても優しかった今の主人と結婚をしたのです。
結婚して年くらいはとても仲がいい家族で、いつも笑いが絶えませんでした。
しかし、年前主人が体を壊し年間の入院をしてしまったのです。
最初の亭主にセックスの味を体中に教え込まれた私。
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事の始まりは朝の通勤電車だった。
電車が動き始めてすぐに自分のに手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」と思った。
しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」くらいの感覚で、その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大した事も出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。
するとこっちが何も抵抗しないので痴漢をがしがし揉みしだきだした。
初めから様子見する事もなく、変に積極的だなとズレた事を自分は思っていた。
私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。
次の日、同じ電車に乗り特に何の違和感もなく目的の駅に着いた。
正確にいえば、に多少のなにか当たるような感覚はあったけれど、この日は電車もそこまで混んでおらず人と人の間隔もあった為、鞄か何かだろうと思った。続きを読む

両親が法事で一泊の予定で出掛けた日の夜、当時、三歳下の高校二年のと二人だけで宅配ピザを夕食に食べた後リビングのソファーでくつろいでいた時だった。
突然、が「お兄ちゃん、耳掃除かヘソのゴマ取らさせて!」と、耳かきと綿棒を持って近付いてきた。
 俺は「はぁ~?何言ってるの?」「だから!」「だから、じゃなくて、何を突然言い出すん?」今までそんなことした事なかったが突然変な事を言い出して正直驚いた。
「いいから!やらせて♪」と、今まで見た事の無い満面な笑顔を振り撒いて言ってきた。
俺もそんなにやりたいならと、ちょっと不安もあったが、「痛くするなよ!」と言うと「大丈夫!で、どっち?」と聞いてくるので、「じゃあ耳を…」そう言うとは俺の左側に座り「はい♪ここに頭置いて」と自分の腿をポンポンッと叩いた。続きを読む

数ヶ月前、私が不注意から追突事故を日の出来事です・・・。
私の運転する乗用車がわき見をした際に信号で停車していたトラックに追突してしまったのです。
トラックから降りてきた中年の男2人は汚れた作業着で、体は真っ黒に日焼けして職業がらかガッチリした男達でした・・・。
動転している私に「おい、降りろ」と声を荒々しくあげ私を車外に呼びました。
最初は酷く怒っていましたが、私が車外に出ると「なんだ、女かよ」といってつま先から頭まで舐めるような視線で見られました。
「すみません」と謝ると男達はすんなりと「ま、ボロいトラックだからいいけどよ。そっちもたいしたことなくてよかったな、今度から気をつけろよ。」と以外にもすんなりと許してくれました。続きを読む

昼過ぎに○野から4人がけボックスタイプの列車に乗りました。
まだまだ帰宅する時間には早く、かなり空いてました。
車両を移動していくと、とある車両に入ってすぐの席に高校生くらいに見える女の子が座ってました。
長くサラサラの茶髪ストレート、ピンクTシャツに黒いピチピチのミニスカートでキラキラの太いベルト、ラメ入りピンヒールサンダルを突っかけた足を向かいのシートに乗せ、白い線美をだらしなく晒しながらイヤホンで音楽聴いてました。
空席ばかりの車両でちょっと躊躇いましたが、眩しい長いに抵抗できず隣に座ってしまいました。
女の子はちょっとこっちを見てをシートから降ろしたけど、何も言わず窓の方を向きます。続きを読む

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