レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」「・・・・・」「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」「・・・・・」「男にチヤホヤされても・・・」今年成人した大学生の長女に電話でが注意している。
俺は苦笑してしまった。
俺は43才のサラリーマン、はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。
なぜ俺がと長女の会話で苦笑したかというと、言ってることがにそのまま当てはまるからだ。
スレンダーだがおは大きい、しかし胸は小さい。
顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。
とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知ってたし、よく話もした仲だった。続きを読む



僕のは、5歳上の高校の教員です。
僕が高校時代の英語の先生です。
そう、は教え子と結婚したんです。
の杏子と付き合うきっかけは、僕が高校3年のとき、半ば強引に杏子とやってしまったのが発端です。
まあ、ほとんどレイプって言われれば、そうかもしれません。
それに杏子は初めてだった。
僕が初めての男でした。
杏子のことが好きだったし、憧れだったから、結果的には幸せな家庭がもてて良かったとは思います。
今は、僕が36歳。
杏子が41歳。
子どもが二人。
娘が二人です。
あれは高校3年の夏のことだった。
文化祭の実行委員長を僕はやっていた。
顧問は杏子だった。
まだ、大学出て2年目の新米教師。続きを読む



俺は、風呂の外で会話を聞きながら自分の息子をギンギンにしていた。
タケシ「もう俺、勢力限界かも・・!もう疲れたなぁ」リョウ「確かに、今日は5回以上抜いたしな!」ひろこ「今日は、もう終わりにしましょ」タケシ「でも、せっかく泊れるのに、もっと楽しみたいなぁ」リョウ「当たり前だ!こんなもんで終われると思うな!旦那の前でもっとイヤらしい事するからな」ひろこ「旦那の前だけは勘弁して・・・バレたら大変でしょ」リョウ「大丈夫!旦那さんはもっと酔わせて、目の前で犯してやる」ひろこ「無理よ、絶対駄目!駄目よ」リョウ「そう言われると、益々犯したくなるよ」タケシ「俺も見てみたいな!」リョウ「俺の体を洗え!その胸で丁寧に洗え!それとお前の穴は全て綺麗にしろ」タケシ「俺の息子も口で綺麗にしろ!」ひろこ「んっ・・・・」はちんぽを咥えているようだった。続きを読む



俺が目隠しを取って”ハッと”とした。
そこにいたのは、B君のだったのである。
俺は直ぐにA君を見た。
A君は、微笑みながら話し始めた。
A君「びっくりしたか?」俺 「当たり前だ!どう言うことだ!」A君「俺とB君は幼馴染で幼稚園からの友人だった。近所だったこともあるが、そこに居る   B君のが、俺の家で家政婦していた事が一番の理由だ。俺とB君は小学校の時から   イジメの対象で、いつも泣きながら帰っていた。中学生になれば、イジメは無くなると   信じていたがイジメは続いた。それどころか、小学校以上に陰険なイジメだった。   俺はそんな生活が嫌で、逃げ出したかった。そんな時、トイレでクラスの男達が話て   居るのを聞いたんだ!! ”B君をイジメた時の反応は楽しいよな。何かアイツ見ていると   イライラすんだよ! それにしても何でA君はいつも一緒にいるんだ!アイツは関係ない   のに…一緒にいるからやられるんだよ!でも今ではもう遅いけどな” 俺はB君のせいで   イジメに在っていた!!!俺はB君を恨んだよ。そして、そこに居る母親も…   それから数週間したある日、俺とB君の母親2人で家に居た時、そいつが俺の親父が大切   に飾っていた古い大皿を割ったんだ。しかも、その皿は3枚セット品で2000万もする代物   だった。もちろん弁償出来る訳も無く(B君の父親が事業で失敗し、俺の親がお金を貸して   いた。だから母親も家政婦で働いていた)B君は、泣いていた。親父が帰って来て、   直ぐに気づいた。その時、俺は’ピン’と来た。そして俺が壊した事にして、俺が親父に   謝った。親父は暫く口も聞いてくれなかったが、流石に自分の子供ではと言う事で、許して   くれた。B君は”ありがとう、この恩は忘れないね。”当たり前だ!!これからお前は、   俺の言う事は何でもしてもらうからな!そして俺は、毎日の様にB君を抱いた。   学校でイジメられた腹いせの様に、B君をイジメた。そんな生活が3カ月続いたある日   俺は、人生を変える出来事が起きたんだ。それはお前だ!お前が転校して来たんだ!   お前は、カッコよかったし、成績優秀・運動も出来て(空手をやっていた)、クラスに溶け込む   のに時間はかからなかった。クラスのみんな、お前に憧れていたくらいだ。   そんなお前が、俺に話しかけてくれた。しかも家が近いだけで、友達になってくれって…   俺のイジメはその時から無くなった。当たり前だ、お前に逆らう奴など居る訳がない。」俺 「お前が、俺をジッと見ているから…気になったんだ!事情は知らなかった」A君「俺にしてみれば、まさに救世主だったよ。俺はお前の御蔭で人生が変わったんだ!その後   俺は、B君のを犯す事も無くなった。もちろんB君と遊ぶことも…。俺は一生お前の   友達でいさせてくれ、お前に困った事があれば、何でも協力するよ。   その女は、お前にやる。このマンションも自由に使っていいから…。俺 「んっん~。しかし、いい女だな。この体つき…たまんね~」A君「やっちゃってくれ!その女、結構エロいんだ。俺、雑誌で色々見て同じ事やってみたんだ。   浣腸してあるからアナ〇もOKだぜ。」俺 「マジかよ。流石に俺も経験ないよ」A君「アナ〇も締りが良く、癖になるよ。」俺 「B君ちゃん、やっちゃうよ。いいよな。」B「おは…お願い…」A君「何言ってんだ…全てばらすぞ!」B「お願いします。それだけは許して、坊ちゃんの言うとうりにします。」A君「これからは、そいつの言うとうりにするんだ。」B「はい分かりました。」俺 「まずは、写真取っておこう。’カッシャ’凄いな。じゃ味見と行きますかね~」俺は、体を舐め廻しアソコを中心に数十分堪能した。続きを読む



寝取られた事で夫婦仲が良くなったそんな変態夫婦である私の体験談です俺は41歳では46歳のさん女房子供は2人。
は健康的なタイプで顔は美人、かなり若く見られる童顔の美魔女タイプスレンダーでスタイルもいい(特に足とお尻が)。
は優しくて従順だから、俺も調子に乗っていたんだろうな。

には何かときつく当たいて、夫婦間はちょっとギクシャクしていたかな。
少なくとも、はただひたすら耐えるみたいな感じ。
辛い毎日だったんだろう。

ある週末の夜、職場上司の送別会に行った。
は家庭があるからということで一次会で辞退したが、職場に通うアルバイトの大学2年の19歳のE君も帰るということで駅まで二人で歩いた。続きを読む

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