レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

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俺が中学のときだから昔の話になるけど、クラスの仲間三人と先輩三人の六人でかなりヤバイ事をしたことがある。
当時の俺といえば、年上の人達と付き合いがあったせいか知識だけが豊富になっていて、頭の中がいつも女のことでいっぱいになっていた。
あの時も、いつものように封鎖された工場に忍び込んで煙草を吸ったりエロ本を見たりしながら、「昨日、恵子の生パン見た」とか、「テニス部の敏子とヤリてぇ」とか言って盛り上がっていた。
この辺りには丘陵地沿に造られた工業団地が在り、それに伴う社宅や小学校が緑地として残された雑木林の中に点在していた。
すでにバブルと呼ばれた時代が終わっていた頃。
いくつかの企業は撤退し、小さな工場は次々と封鎖され、残された施設などが廃墟と化していた。続きを読む

俺(T)と幼馴染Sは当時18歳
小さな田舎で幼稚園から一緒だったS。
152cmくらいの小さな背で、バカにしたりして笑っていたが顔はとにかく可愛かった。
小中高とずっと同じ学校に通い、男子生徒にはとにかくモテた。
俺とSは学校の休み時間も一緒に居ることが多かったので、勘違いはされたが恥ずかしさから頑なに否定していた。
しかし俺はSの事をずっと好きで、後から知ったがSも俺を好きでいた。
あの事件が起きるまでは。
高校最後の夏休みの出来事だった。
あの日は学校が終わった後に、俺の家にA・Bと3人で酒を飲みながら夜更かしをしていた。
A・Bは隣町から通い、高校入学と共に仲良くなり、悪さを吹き込まれた。続きを読む

「あっーー もうやめてぇー おがこわれちゃう うーん うーん いやん いやん はん もう 死んじゃう」 リビングで抱え上げられておまんことおを同時に犯された後、もう一人に立ったまま 壁に手をついて 後ろからおとおまんこを凶器でえぐられます。
 ゆっくり一回ずつおまんこかおをえぐるように突き上げられます。
 どちらに入れられるかわからないので、期待と恐怖で震えてしまいます。
 本当は激しく、もっと短い間隔で何度も突き上げてほしいのに、でもそんなことは言えません。
 膣の部分をなぞるように押し付けてくるので、おまんこに入れられると思っていたのに、おにいきなり入れられました。
 「くっあーーん お壊れちゃうーーん」 奥まで入れられた後 また抜かれてしまいました。続きを読む

先日何気なくスーパーへ買い物に行きました。
中で買いたい物を探していると、ふと一人の高校生に目がいきました。
ついでだから、おでも触っていこうと思い近づきました。
近くに行くと、その子は周りをチラチラ見ています。
おかしいなと思い、少し離れて見ているとその子は万引きしているじゃありませんか・・・そして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置きついていきました。
レジの横を堂々と通ってその子は外へ・・・そしてその子は自転車置き場に歩いてます。
私は周りに人がいないのを確認して、その子に声を掛けました。
ドキッとしながら彼女は振り向いています。
顔は下を向いています。
いかにも悪い事をした後のような仕草・・・私は私服でしたので、警備員や取締員の用には見えなかったはずですが・・・私はそういう者じゃ無いことを告げると、彼女はホットしたようにしていました。続きを読む

俺は35歳。
15歳も年下のとデキ婚になったせいで、8つ年上義母を持つ羽目になった。
高校生の時に父親が病気で他界し、それ以来母親と2つ下のとの3人暮らしだったという。
幸いにも父親が入っていた保険などのおかげで、生活の不自由はなく暮らしていた。
元々俺に結婚願望はなく、蓄えもあまりなかったので籍だけ入れ、女ばかりのその家に転がり込んでとその家族との生活が始まった。
結婚願望がなかったとはいえ、好きでもない女と寝たわけではない。
むしろ、15も年下の小娘が俺とそういう関係になるとは思ってもいなかったので、愚息が中に入った時、あまりの興奮と快感で暴発してしまい、それが見事に当たってしまった。続きを読む

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