レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:黒髪


361えっちな21禁さんsage04/03/2411:17ID:1q+2N+NN

私が二十歳の時のことです。(数年前)

就職、一人暮らし、夏に初めて彼ができ、三ヶ月で別れ、といろいろあった年の冬の事です。

目が悪い私は、ひとりでメガネを買いに行きました。

大きなデパートのめがね屋さんで見ていると、後ろからソフトな声で

「どんなタイプをお探しですか?」



370えっちな21禁さんsage04/03/2411:25ID:1q+2N+NN

店員さんです。スーツを着て清潔な雰囲気の30歳くらいの人。

買うつもりですから、いろいろ相談にのってもらいます。詳しいし、話がうまい

まあそれが仕事ですもんね。私の目はかなり複雑で、コンタクトもあわないし、苦労してました。

視力はそんなに悪くは無いんですが、そうしたら、機械じゃなくて、直接測りましょうと

三つ並んだ検眼室の一番奥へ、案内されました。入って遮光カーテンをシャッと



377えっちな21禁さんsage04/03/2411:33ID:1q+2N+NN


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631:えっちな18禁さん:2012/05/07(月)01:27:16.53ID:LXWC8hCm0
思い出したので昔話を1つ。
冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが
一次会は所属先の面子で行われ、二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。
俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが
二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした。
632:えっちな18禁さん:2012/05/07(月)01:31:50.76ID:LXWC8hCm0続きを読む



俺は生意気そうな女を見ると興奮する。
背が高く、スリムで、美しい女であればなお良い。
先日、電車の中でオレ好みの女を見つけた。
美しく、見るからに気が強そうで、生意気な感じのする女だった。
その女は座っていたのだが、よたよたしたババアが前に立つとさりげなく席をゆずった。
立ち上がって背筋をぴんとのばし、引き締まった表情のその女には、ショートカットの柔らかそうな黒髪がよく似合っていた。
凛とした、清潔な美しさを放っていた。
ババアに席をゆずったおんなが長身でしかもとびきりの美しい女だったので車内の注目を集めた。
その女は周りの好奇な視線など全く気にせず、真直ぐに前を向いていた。続きを読む



631:えっちな18禁さん:2012/05/07(月)01:27:16.53ID:LXWC8hCm0思い出したので昔話を1つ。
冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが一次会は所属先の面子で行われ、二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。
俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした。
632:えっちな18禁さん:2012/05/07(月)01:31:50.76ID:LXWC8hCm0地下街通って目当てのバス停にまで行くとちょうどバスが来てるところ。続きを読む



 「なにこれ?」



買い物袋を片付け、テーブルに置かれたビデオテープを見つめ沙夜香が問う

 「3年前の・・・・あんときのやつ・・・」

聞こえるか聞こえないかギリギリの声で俺は呟く

 「あー!  あれね、懐かし?」

申し訳なさそうな直人とは正反対に沙夜香は明るい笑顔で答える

 「で、急にどしたの?こんなの出して」

 「ほら、俺達もうすぐ卒業だろ?だから・・・」

 「だから?」

 「覚悟は出来てる・・・!訴えるなり、通報するなりしてくれ!

 「ふーん・・」

 「・・今まで・・・ホント、ゴメン・・・」

直人はそう言うと黙りこんでしまった



あれは二人が高校に入学したばかりの頃だ続きを読む

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