レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:30代



電車でどえらい痴女熟女に逆痴漢された相手の痴女は、巨乳だが腰がくびれていて、も大きいが締まっている。
多分87-57-91くらい。
身長は160cmくらいで、決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカートだった。

顔はまあまあ美人で恐らくはOL
年齢は三十路ぐらいの若熟女のオフィスレディ1回目は、乗り込む時にすっとそのOLが自分の前に入り込んできた。
車内はぎゅうぎゅう詰めだったので、自分とその三十路OLが密着する状態に。

そして、とペニスが密着した。
プリプリとした弾力のあるに包まれて、当然ながら勃起。
気持ちいいと思っていると、OLは思わぬ行動に出た。

なんと、を後ろに突き出して左右に動かしてペニスに擦りつけて尻コキの逆痴漢してきたのだ。続きを読む



40代の家庭持ちのサラリーマンの私が近所の奥さんレイプしてしまいました隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。
学校に通う娘さんが1人いて3人家族のごく普通の家庭です。
ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私のはその奥さんとは時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の持ち主の美熟女私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。
休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。
ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を触って悪戯してみたいと思っていました。続きを読む



俺は○○に有る大手スーパーの店長。
パートで働いている30代主婦の9歳位の子供がお菓子を万引きしたのを偶々目撃した。
この事を伝えるとパート主婦は真っ青に。
学校、警察にだけは伝えないでください、と。
彼女は里香という名で巨乳癒し系の人妻だ。
前々から気になっていた存在。
倉庫に呼びつけ、それは里香さん次第だね!と語気を荒げて里香の反応を待った。
里香は察したらしく俯いたまま小さく頷いた。
水曜日の俺の休日に里香をラブホへ呼び出し、そのままの流れで・・・。
パート主婦は観念して覚悟を決めてきたらしく、上着を脱ぐとそのままシャワーへ。
俺は全裸になりベットへ腰掛けて待った。
念入りに洗って体を丹念に拭きながら里香は巨乳を隠しながら無言でベットへ目を閉じて仰向けになった。続きを読む



26歳の人妻です。
なつみといいます。
私の身に今起きていることを誰かに話したくて、でもとても他人には話せないんです。
その胸の支えを少しでも降ろしたくて・・・。
私が結婚したのは、5年前。
21歳の時です。
高校を卒業して就職した会社で知り合った主人と1年後に結婚。
今に至ります。
事の起こりは2年前。
主人が体調を崩して病院へ行った時から始まりました。
医師の診断は、とても難しい病気(病名は明かせませんが)で、長期の入院が必要、とのことでした。
直ぐに入院したことで病状は落ち着きましたが、生活は大変でした。
高額な入院費用が掛かる上に主人の収入が途絶えていました。
とても私のパートの給料ではやっていけません。続きを読む



もう8年以上前の思い出。
あれは、と結婚して半年ほど経った時の事です。
は当時29歳でした、私達は当時小さなアパートに住んでいました。

そのアパートは住宅街と倉庫、工場街との境に建っていて2階建てで4世帯の小さな所でした。
私達は2階に住んでいました下の階の2世帯は同じように子供のいない若い夫婦で、隣の部屋は近くの飲食店の寮になっていて30代半ばの男性二人が住んでいました。
結婚してから直ぐにそのアパートに住んでいたのですが、半年ほどした頃には、私の変な、アブノーマルな欲望が出てきました。

それはを隣の部屋の男達に視姦させたいと言う感じのものです。
とは言っても隣の部屋の男性達がどのような人かも分りません。続きを読む

このページのトップヘ