レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:M女

今日もです。
娘の美恋と近所の公園で遊んでいました。
周りには、私と同年代(25歳前後)のママ友達も大勢いました。
そんな中、今日も屈強な大男がやってきました。
彼は悪魔です。
彼が来ると、その体臭ですぐにわかります。
まるでのような匂いです。
身なりはいつもTシャツにジャージ。
身長は165CMの私が、遥かに見上げる位の大きさです。
身体もがっしりとしています。
平日の公園には不釣り合いな男です。
そんな悪魔の彼の狙いは、公園で子供たちを遊ばせる若い母親の私達でした。
目的は私達を陵辱する事。
彼は、かなりの人数の若い母親達の身体を陵辱している様です。
私もその一人です。続きを読む

これは、フィクションです。
絶対にフィクションですお間違え無き様にある日、実家に帰った。
買い手が、見つかったからだ。
両親は早くに亡くなり、売りに出してたんだ。
そうだ。
確か父親が、絶対入れて、くれない部屋があったな、この際だ、探索しよう。
小さな部屋には、何も無い、がっかりムードだ。
んっ。
床がきしむな、地下室を、発見した。
恐る恐る、侵入した、電気を停めてるから、明かりはつかず。
懐中電灯を持参して、調べると、5つの部屋がある。
1つ目の部屋は、オーディオルームの様だ。
モニターが2つある。
後の部屋は、外見上、まるで、独房だった。
鉄の扉に食事用の小窓。
ドアを開けると、正面の壁には、拘束具、左には、シャワー、洋式トイレ、右には、ベット、天井には、カメラがある。続きを読む



 28才最後の一日が、もうすぐ終わろうとしている。
 ベットサイドで瞬く時計のデジタル表示に目をやったのもつかのま、ぬちっと腰を浮かせた若い彼がおの肉を鷲づかみにし、背後から深々とカラダを抉ってきた。
 私のカラダを満たしていく、深く熱い実感。
 重なり合う裸身がうねり汗ばみ、ほぐれてまた繋がりあう。
「ん、んはぁ‥‥ンンッ」「ぐっっ‥‥」 わずかに開いたカーテンの向こう、夜景をバックにした窓ガラスに自分の顔が映りこむ。
形のいい眉を切なげにひそめ、紅く羞じらう唇はハァハァ荒い呼吸で半開きのまま。
会社では決してみせない女の顔だ。
私の、本当の顔だ‥‥ 人をお局扱いして遠巻きにする後輩OLたちは、こんな姿をどう思うだろう。続きを読む



東京北区の赤羽に住んでいる26歳のOLです

通勤で、埼京線に乗るんですけど、
毎朝、うんざりする程の満員電車

そして、埼京線の名物?なのか
本当に痴漢率が凄くて
毎朝、通勤電車に体中を痴漢に触られ
襲われるんです

しかも、だいたいいつも同じ痴漢の人

電車の車両を変えても、
乗る時間を変えても何故か、
数日のうちに痴漢の人に何故か発見され
痴漢されるんです

会った当初は、スカートやズボンの上から
お尻を撫でてきたりブラウスの上から、
胸を掴んでくるぐらいのソフト痴漢

それが、日々エスカレートし、
スカートをまくったり
ブラの中に手を入れられ
おっぱいを生で触られたり

ってな事になり始めました。続きを読む



大学のサークルの皆で浴衣を着て
花火大会に行きました

花火大会の後は居酒屋に行って
お酒を飲んで解散になりました

私はお酒を飲みすぎて
帰りの山手線で
酔って立つのやっとって感じで
ずっと下向いてました

電車は新宿から
池袋まで乗ったのですが
超満員電車

乗った瞬間から一人だけ
みんなと違う方向向いた男の人
スーツじゃないけどきっと
サラリーマンって感じの男性がいました

そのサラリーマンと
私は向き合ってしまい

乗った瞬間からその人の右手が
私のおまんこに自然に
当たってる感じなんです

サラリーマンは背が高くて
私はすごくつらかったこともあり

もうしわけないのですが
寄りかかる感じになってしまってました
続きを読む

このページのトップヘ