レイプ体験談・痴漢体験談 ~ 過激な告白

タグ:OL



ある日曜日の午後、窓からは初冬の優しい陽が差し込んでいる。
あるアパートの一室に住む、彼女の名前は咲夜美麗。
22歳のolだ。

(せっかくの休みだし買い物にでも行こうかな?)
そう思っていた矢先、玄関の方からチャイムの音がした。

(えっ、お客さん?こんな時間に誰?)
ドアを開けると、そこには美麗の隣の部屋に住む20歳の大学生
麻生尊(アソウミコト)がいた。

「おはようございます!」
彼は朝から爽やかな笑顔で笑う。
美麗と彼はただの隣人で特に親しいわけではない。
怪訝に思った美麗は彼に尋ねてみた。

「あの……何か?」
「あ、突然こんな時間に来てすみません。あの、俺明日引っ越すことになったんで、続きを読む



私はolをしながらカラオケでバイトしていました。当時22歳です。
理由は単にお金が欲しかったのです。
夜のバイトもしようかと思いましたが、人見知りの私につとまるわけないの
で、木曜から土曜まで夜の10時から朝までカラオケでバイトしていました。
そこはほとんど学生のコたちがバイトしています。
私は女の中で最年長でした。
バイトでは年下の子達から結構慕われていました。
飲みに行くのもいつも声かけてもらっていて。。。
その店に社員は3人いました。店長、副店長、平社員。
店長は30歳と若くて、私の前の彼氏は店長よりも年上だったので、わたしは
社会人経験もあるし、他のバイトの子たちより仲がよかったんです。続きを読む



忘れられないと言うよりも夢のような話です。先々週の出来事です。
私は52歳のごく平凡なサラリーマンです。と子供が二人居ます。
の経営する花屋に仕事帰りに寄ったのです。それは、たまたま
訪問した顧客の自宅が近かったので寄っただけでした。直帰すると
会社には伝えてありました。
の店では生け花教室が開かれていて、数人の女性がに教えて
もらっていました。週に一度生け花教室を開いているのです。
特に用事も無かったのですが、コーヒーを入れて飲みながら、
眺めていました。するとが「お兄ちゃんも一緒にどう」と
誘ってくれたので、仲間に入れてもらったのです。
それまではまったく興味はありませんでしたが、参加することに続きを読む



毎朝満員電車で通っている高校2年生です。
ほんとに痴漢するつもりはなかったんです。
でも、結果は痴漢と同じなんですよね。
いつものように満員電車に乗り込んであと5つ、4つと駅を過ぎるのを数えていました。
女性とピッタリくっついてしまって困ったこともありますけど、しかたありません。
電車の揺れに合わせて、なんとか逃げるようにしていました。
ところが先日のことです。
OLだと思いますが、その人の後ろにピッタリくっついてしまいました。
こういうことはたまにあります。前も後も人に挟まれることもあります。
ただ、この日はちょっと違いました。
そのOLさんは背がぼくよりも少し高いようです。ぼくのズボンの前のところが、ちょ続きを読む



毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。
でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。
その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗らなくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のおにその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。続きを読む

このページのトップヘ